顔が見える予備校

大手予備校にない「顔」の見える指導
戦いの場であるとともに、癒しの空間でもありたい。
アットホームな、「顔」の見える指導で諸君を温かくサポート。


一年というのは「あっ」とう間に過ぎ去っていく。だが反面、実際に毎日毎日のルーティーンをこなしていくと、一年という時の長さに途方に暮れ、目標を見失い、やる気さえ萎えてしまうときもある。

そんなとき最大の敵は、ライバルである他人ではなく、むしろ一番手強い「弱い自分」であったりする。

でも安心してほしい。絶好調のときも弱っているときも、山ヨビスタッフは諸君をありのままに受け入れ、第一志望大学合格に向けて温かく全力でサポートします。


クラス担任制

 山ヨビでは、10年以上の指導歴がある担任と生徒の細かいところまでフォローできるベテランの副担任が、365日間生徒と時間を共有します。

1年という限られた期間の中で効率的に、そして有意義に過ごすため学習相談・進路指導から悩み事まで、生徒のあらゆるニーズに応えるべく待機しています。

また、生徒の体調や精神的な部分にまで毎日気を配っています。


進路指導

ホームルーム担任との面談、行事としては年に3回ある。上の写真はその一コマ。志望校についての相談が終わったあと、なにやら悩み事の相談もしていた。


エントランスホール

「先生、何でこの答えが(ア)になるの?」
「あっ、わたしもそこ聞きたかったさぁ」
みるみるうちに生徒が集まり、プチ授業が始まる。山ヨビではよくあるシーン。

   


受付窓口前で

スタッフルームの前で、ひょいっと始まった相談。「センター試験を目前にし、近頃よく眠れない」との相談らしい。こんな光景も日常のごくありふれたシーン。


エントランスホール

受験生は運動量が激減する。また、ストレスだって少しは溜まる。そんな時には体を動かすとすっきりするんだよ。

   


エントランスホール

9月!「浪人生部激励会」は後期授業開始直前。2009年は、「ロザンのお笑い課外授業」で京都大学出身の宇治原さんらのトークに大爆笑。 さあここからまた頑張れるね。


エントランスホール

山ヨビ生全員に、学問の神様である湯島天神様のお守りが手渡される。やるだけのことはやった。あとは神頼みだ・・・。

   


中だるみしやすい6月。日頃のストレスを発散してほしい、そして、共に励まし合う勉強仲間を作ってほしい、そんな目的で、この季節、スポーツ大会が開催される。これが結構盛り上がる。


すべてのプレッシャーから開放され、満足感溢れるこの表情。この瞬間のために一年間頑張ってきたんだよね。本当におめでとう!

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